ブログ素人がCapCutで苦労したこと3選🌿

AI活用

こんにちは。
ずぼらCEです🌿

最近、「ベランダのバジルくん」をYouTubeで動かそうと思い、CapCutを触り始めました。

……が。

思っていた以上に動画編集が難しい😂

今回は、ブログ素人の自分がCapCutで実際に苦労したことを3つ紹介します🌿


① AIに「瞬きと手振り」を依頼したら、バジルくんが消滅した

「AIなら簡単に動くだろう」

そんな軽い気持ちで、

  • 瞬き
  • 手を振る

などをCapCutのAI機能に依頼しました。

最初の数秒は、

「おっ、動いてる!」

と感動していたのですが……

3秒経過したあたりから、突然バジルくんが消失。

代わりに、なぜか雄大な山々の風景が映し出されました。

しかも無駄に高画質。

完全に意味が分からず、深夜に一人で笑っていました😂🌿


② セリフとBGMと画像切り替えのタイミングが難しすぎる

動画編集を始める前は、

「画像置いて、音楽流せば完成でしょ?」

くらいに思っていました。

実際は全然違いました。

  • セリフの間
  • BGMの盛り上がり
  • 画像切り替え
  • ズームの速度

全部のタイミングを合わせる必要があります。

特に、

「ちょっとズレるだけで違和感がすごい」

のが難しいポイントでした。

Shorts動画って短いのに、めちゃくちゃ脳を使います😂


③ 音声化が沼る

CapCutのプロボイスを使ってみたのですが、これがまた難しい。

1回の音声生成で、月800クレジットのうち100クレジットを消費。

そのため、

「なるべく長文を一気に読ませたい」

という気持ちが生まれます。

しかし、長文にすると……

明らかに不自然。

感情が迷子。

途中で急に抑揚がおかしくなる。

結果的に、

「やっぱ短く区切った方がいいな…」

となり、作り直す羽目になります😂🌿


🌿 実際にやってみて思ったこと

動画編集って、

「作業」

というより、

かなり“創作”寄りなんだなと感じました。

特にShortsは短い分、

  • テンポ
  • 雰囲気

がかなり重要。

思った以上に脳の消耗が大きいです😂


🌿 結論!

YouTube動画作成、週1しか無理🌿

でも、

少しずつ「ベランダのバジルくん」が動き始めているのを見ると、やっぱり嬉しいです。

しばらくは試行錯誤しながら、ゆるく続けていこうと思います😂🌿


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